2026年6月号 通巻NO.681
在庫〇
| カテゴリー | タイトル | 執筆者名 | |
| 巻頭言 | 財政逼迫の中の学長選考 | 寳金 清博 | ホウキンキヨヒロ |
| 今月のテーマ | 日本における「学生参画」の展望 | 堀井 祐介 | ホリイユウスケ |
| 今月のテーマ | 学生参画が拓くもの | 山田 勉 | ヤマダツトム |
| 今月のテーマ | 大学評価と学生参画 ― 学生評価者の実現までの道筋 ― | 工藤 潤 | クドウジュン |
| 今月のテーマ | 参加型パラダイムへの懐疑はどう克服されたか? | 井上 義和 | イノウエヨシカズ |
| 今月のテーマ | 「塾生会議」から学生参画のあり方を考える | 奥田 暁代 | オクダアキヨ |
| 今月のテーマ | 共愛学園前橋国際大学「学生アドバイザリー委員会」 ― 学職協働の文化形成と学生参画の制度化 ― | 大森 昭生 | オオモリアキオ |
| 今月のテーマ | 学生参画が創る「学生中心の大学」 ― 愛媛大学学生代表者会議の歩みと未来 ― | 八尋 秀典 | ヤヒロヒデノリ |
| 今月のテーマ | 立命館アジア太平洋大学「在校生特命副学長」制度 ― 大学ビジョンを共創する学生参画 ― | 米山 裕 | ヨネヤマヒロシ |
| 今月のテーマ | インタビュー調査からみた学生参画 | 川上 忠重 | カワカミタダシゲ |
| 今月のテーマ | 大学ガバナンスへの学生参画:イギリス | 田中 正弘 | タナカマサヒロ |
| 今月のテーマ | 大学ガバナンスへの学生参画:スウェーデン | 武 寛子 | タケヒロコ |
| 今月のテーマ | 台湾の学生参画 ― 大学学生会の「エンパワーメント」 ― | 楊 武勳 | ヤン・ウーシュン |
| 時の課題 | 高校教育改革に関するグランドデザイン・基金について | 橋田 裕 | ハシダヒロシ |
| 一滴 | コスパとタイパの支配力 | ||
| 書評 | 石井 洋二郎 著『大学の使命を問う』 | 田中 優子 | タナカユウコ |
| 書評 | 田口 真奈・澁川 幸加・寺尾 謙・鈴木 克夫 著『越境する通信制大学 ―学びのゲームチェンジャー ―』 | 吉田 文 | ヨシダアヤ |
| 取材ノート | 取材ノートから | 中丸 亮夫 | ナカマルアキオ |
| セミナー報告 | 2025年度IDE支部セミナー報告〈九州支部〉 | 小湊 卓夫・李 麗花 | コミナトタクオ/リレイカ |